真珠のきれいさ

  • 2020.09.18 Friday
  • 06:20

人はミスをすることは仕方がない

しかし、それは 自分を高めることも低くすることもできる



重大な欠点

このように、自分でミスをしても

認める勇気と限界を知ることが大事です



私の創った創作話

  • 2020.09.17 Thursday
  • 05:25

🍑昔から思い付いた話を スライドショーとして、公開していました昨日の午前中にリンクを張り付け、今日動画の形にしました🎥

注意 不注意のせいで、3番目の話は7番の場所にあるはずです。ごめんなさい。

https://youtu.be/F8qxmSpe-kI

今回は動画で実験的に作成しました

出来は良いかな、兎に角見なさんの意見をお聞かせ下さい🐏


私のスライドショウー様々

  • 2020.09.16 Wednesday
  • 10:49

毎月新しいスライドショウーdiaporamaをつくりますので、

よろしければこのサイトでご覧になってください。
ちうい:クリックができないので、一本の指で、右から左へ、次のページを引っ張ってください。おねがいします。

戻りたい時は、左から右へ。

 

https://onedrive.live.com/view.aspx?resid=5D50F9F069667CD7!2956&ithint=file%2cxlsx&authkey=!AD_dVCYmqt5hD44

9月15日苦しみの聖母の記念日です

  • 2020.09.15 Tuesday
  • 17:21

時間があれば、このひにあたって、

youtubeで Pergolese (ペルゴレージ)のStabat Mater【スタバト・マテル)を聞いてください。

18世紀のペルゴレージのメロディーは 中世時代の祈りの言葉に強いインパクトを与えました。

https://www.youtube.com/watch?v=nfcj9TQP47A

イヌサフランの花

  • 2020.09.15 Tuesday
  • 17:10

イヌサフランの花は「夏の終わり」を告げると言われています。

 

秋に花は私たちに平穏と安らぎをもたらします。

涼しい風を感じながら、秋の母を見るのはとても楽しいです。

皆様が田舎でも、隣の公園でも、自分のバルコニーに並べている植木鉢の中でも

是非、秋の花と出会ってください。

鳥かごの人生

  • 2020.09.13 Sunday
  • 19:30

私たちは 今どんな生活をしていますか


一番の影響

コロナによって受けた生活

外に 出掛けない生き方


嫌いな人を避ける生き方


過去を振り返らない 縛られた生き方。


様々です。


この鳥かごのようです

きれいだと話しかけた友達は実は鏡に映った自分自身


自分自身がかわいいから、自分だけの世界に住むのが楽だ。と閉じ籠り、神との出会いを避けてはいないでしょうか


キリストの受難、苦しみは

私たちの生活の中にあります


人が嫌いだから ブロックする

嫌いな人だから、無視をする


目の前から消すんですよね、ボタン1つで、今の時代は。


神の福音を探しもとめるなら、愛を信じて勇気をもって、嫌いな人をうけいれ

た生き方を学ばなければ


司祭も信徒もキリスト教は滅びるでしょう。

よろこび

  • 2020.09.13 Sunday
  • 17:44

今月の心のともし火 のテーマはよろこび


みなさんはよろこびを感じていますか?


神の福音、つまり神からのよろこびを伝えるにはどうしたらよいでしょうか?


答えは簡単、自分が喜びを感じることをする事です。


喜びを感じている人の周りには、同じように喜びを感じる人が集まるからです


逆に悲しみのうちには、喜びを見つけるのが難しいのです。

特に今の時代は 何が喜びで 何が幸せなのか分かりません。だから、みんな何かをもともめているのだと思います。


絶えず喜んでいなさい

貧しい人は幸い

悲しむ人はよろこぶ


聖書の世界はふしぎですね。


年間第24主日の説教 2020年9月13日

  • 2020.09.13 Sunday
  • 11:02

https://www.youtube.com/watch?v=EwEBbbxINys

あたらしいやり方

  • 2020.09.11 Friday
  • 04:25

新しいやり方でパネルを作りました

見やすくなったかな?時間が掛かりました


https://youtu.be/cDhIzP6EMXk

また感想を聞かせて下さい

  ヴァイオリン  violon

  • 2020.09.10 Thursday
  • 17:58

 なん枚もの薄板を張り合わせた、ちがった性質の木でできた 二枚の共鳴板で作られた共鳴箱。 良く調律された四本の弦と見事な腕前で操られる弓。それらが神秘的な素晴らしい楽器ヴァイオリンを形作っています。ヴァイオリンは 魂を持っています。で,ヴァイオリン弾きが楽器を自分のほほにピッタリとつけるのは,その魂の声をより一層聞くためなのです。

                                                                 

   人間は 神さまのヴァイオリンなのです。従順という薄板によって一体となる謙遜と純潔の二枚の共鳴板は、魂の共鳴箱を形作ります。信仰、希望、愛,そして善意は、四本の弦であり、それは 必要な音色を現わすために、絶えず 調整をし直さなければなりません。聖霊は神秘的な弓として,出来るだけのことをします。なぜなら、神さまは ヴァイオリンの名手でいらっしゃっても、人間は名器ストラデヴァリウスではありませんから。まさに人間は、完全なヴァイオリンではありません。その共鳴箱は多かれ少なかれ傷つけられています。四本の弦は、ご自分の高さに合わせようとお望みになられる神さまの試みに、しょっちゅうさからって張っています。時には切れてそれっきりになってしまうほど 抵抗します。

                                                              

   人間にとって正しい音を出すのは、なんと難しいことでしょう。人間から、天来のメロディーを早く浮き出せたい神さまは、なんと忍耐強い方でしょう。聖霊が私たちの魂から浮き出させる数々のメロディーを味わうために、神さまが ご自分のほほに、私たちというヴァイオリンをしっかり当てておかれるその日は、なんと祝福された幸せな日でしょう。  

              

「もしも・・」より、グイノ・ジェラール神父作) 

violon

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